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完全無党派の県民党

政党政治を否定はしませんが、
地方自治において政党色があまりに強くなり過ぎると
住民本位の行政から遠ざかってしまう危険があります。

「県政」のための「政党」なのであって
「政党」のための「県政」であってはなりません。

三条市選出の県議は政党の代表ではなく
三条市民の代表として県議会で発言すべきです。

住民代表として発言するためにも、どの政党の公認も推薦も受けず
無所属で発信し続けます。

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